・学校へ転校届
担任の先生へ申し出て、在学証明書・教科書受給証明書をもらいます
郵便局に転居届
引越し日以降の郵便物は新居に転送されます。
転出証明書を発行してもらいます。印鑑を持参すること
国民健康保険被保険者証の返納
印鑑・転出証明持参。住民票の写しは多めにもらっておきましょう。その都度もらいに行くのは大変です。
転出届を出すと印鑑登録は自動的に消去されています。
同じ都道府県内で引越しの場合:転居先の最寄りの警察署交通課へ免許証・住民の写しを持参し、住所変更の届けをします。
他の都道府県から引越しの場合:免許証、住民票の写し、写真1枚を持参し住所変更の届をします。
免許証が更新期間内にある場合:運転試験場で更新と住所変更を同時に申請します。
市区町村役所で転入届を済ませてから、住民票の写しを持って教育委員会へ行きます。教育委員会で入学する学校の指定を受け、転入学通知書をもらいます。指定された学校へ、在学証明書、教科書受給証明書、転入学通知書を提出します。
フリーダイヤル0120-151515へ。通話無料です
その他、月ぎめのものは早めに解約月日を申出ておくと無駄な出費は抑えられます
局番なしの106番へ。引越し月日や移設希望日を申し出ます。
過去の領収書に連絡先TEL番号が載っています。
住所変更、解約など
スーツを預けっぱなしにして引越し、なんてことがままあるようです 。
係員が来てくれます。
ブレーカーを上げて使用開始
必ず立会いが必要です。
転居先の電気・ガス・水道・NHKなどの自動引き落としには、各金融機関に
住所変更届けが必要です。
原則として、引越し前の銀行で住所変更の手続きを行う。(引越し前にできなかった場合、引越し先の支店を通じて行う)
自動引き落とし等に差し支えがなければ、前の口座をそのまま使う事もできる。
引越し先に同じ銀行の支店が無い場合は、新しい銀行の口座を開く事になるわけだが、その場合、ローンや公共料金の口座振替の手続きをしなければならない。
電機・ガス・水道などの領収書や検針票に書いてあるお客様番号が必要になるので用意しておくとよい。
引越し前の銀行には、解約届けを出す。
引越し後も同じ銀既往を利用する時は、引越し先の銀行で住所変更の届出をする。このとき、身分を証明でき、新住所の確認ができるものを持っていく。例えば、運転免許証であれば、新住所に書き換えたものを持っていかなければならない。
郵便貯金は、どこの郵便局からでも住所変更の手続きができる。
通帳、印鑑、身分証を持っていく事。
口座番号は変わらない。
保険会社の支社・営業所・代理店へ電話をかける。
保険証券の記号・番号、新住所、新しい電話番号を知らせる。
これだけで手続きをしてもらえるが、毎月の保険料を口座振替にしている場合で、引越しに伴い引落し口座が変わる場合は、その旨を伝える事も忘れずに。
担当の保険会社の支社・営業所・代理店へ電話をし、新住所・新しい電話番号・氏名・保険証券番号を知らせる。契約は、そのまま継続される。
担当の保険会社の支社・営業所・代理店へ電話をし、新住所・新しい電話番号・氏名・証券番号の他、新居の構造・面積などをしらせなければならない。
保険会社の支社・営業所・代理店へ電話をし、契約者氏名・新住所・新しい電話番号・保険証番号を知らせる。
車のナンバーが変わった場合は、新しいナンバーを知らせる。